2012年02月11日

ブログを始めた理由2

今日、お風呂に入りながら、自分が登録しているメンタルカテゴリーのブログを読んでいたら、
もう一回ブログ開設の理由を書きたくなったので書きます。

同じような事を過去に書いてあったり、意味の分からない文だったらすいません。
ちょっと思いついたままに書いてみます。

なんで、ブログを書き始めたのかなぁと考えると、
一番大きいのは病気だと分かった時の気持ちが凄く大きいと思う。

ずっと自分は、どうしてこんな状況になったんだろうと思っていて、
それが病気だと分かり、同じような苦しみをしている人がいると分かった時に、
自分は同じ病気で苦しんでいる人の為に何かしたいなと思った。

自分が病人にも関わらず(笑)

この時は、社会人になって凄く成功して、有名人になって実は学生の頃、
こういう病気だったんですよと公表して、同じ病気で苦しむ人に希望を与えられたらなと思った。

だから、大学時代に色々と活動したんだと思う。

活動した経験をもとに、社会人になって飛躍しようと。

サークル作ったり、ボランティアしたり、インターンに行ったり、イベントを企画したり、
と色々とやったけど、そのモチベーションになったのは間違いなく
絶対に成功して病気で苦しむ人に希望を与えられたらという気持ちだった。

苦しい時こそそう思って頑張った。

でも、そのような思いは上から目線の気持ちでもあって、
心の中では自分は病気ではない、普通の人と一緒なんだとも思っていた。
 
病人であって、病人ではない感じ。

普通の人だからこそ、病気で苦しんでいる人に希望を与えられるんだ的な
意味が分からない事を思っていた。

で、自分が病気であることを否定する事=自分が病気であるという現実を否定する事につながった。

否定された現実の自分の代わりに、
自分が考えている理想の自分が現実の自分だと思うようになっていた。

そして、自分は何のために頑張っているのかさえ分からなくなっていた。

病気である自分は否定されたのだから、頑張っている理由がなくなっていた。

結局、現実が見えずに物事をやっていくと、
何かのひずみが大きくなって、最終的に破たんしてしまう。

それが爆発して、引きこもったり、病院に通うまで病状を悪化させる結果を導いたんだと思う。

当時は、もう何の為に頑張っているか分からずに、頑張る事が目的に変わっていた。

どう考えても無理があるべ。

現実の自分を否定したのは、現実をみるのが怖くてしょうがなかったから。

病気であることをきちんと認めて、病気を治そうという気持ちはあったけど、
誰にも病気のことを言っていないから、何か失敗したときに、
だって病気だから仕方ないじゃんっていう自分の中の言い訳に使えるから、
治したくないという気持ちもあったから。

自分のダメな現実を素直に認める事が出来なかった。

病気だから仕方ないじゃんって言い訳のクッションがないと、
ダメな所を認める事が出来なかった。

そういう弱い自分が嫌で仕方なかったけど、でもそのことさえも認めたくはなかった。

自分は強い人間なんだと言い聞かせていた。

現実が現実として受け入れられていないから、よく

自分は何をしているんだろう?
ていうか、これは誰の人生なんだろう?

とか考えていた。

なんか自分の人生じゃなくて、他の誰かの人生な気がしていた。
だから、もう無理だと思った時には、他人の迷惑も考えずに引きこもれた。

だって、自分の人生じゃないからね。

現実を認めたくない為に、現実から逃げようとするあまりにこういう気持ちになった。

でも、病院に通院する前に最後に引きこもった時は、
もうこのまま現実の病気である自分を認めないと俺の人生が終わっちゃうなと感じていた。

多分、この時に親に病気の事を言わなかったら、引きこもりの期間があと1年以上、
もしくはずっと引きこもっていたと思う。

だって、このまま引きこもって生活保護で生きていけばいいやとか思っていたし。

もしかしたら、俺の病気はガスおなら恐怖症だけじゃないかもしれない。

だけど、その事を先生に聞きたくないし、何かしらの病気ですとか言われると
それが気になっちゃうと思うから、ずっと知らないままでいようと思っているけど。

で、親に勇気を出して病気を告白した時に、やっと人生の針が動き出した気がした。

誰かに言ってしまえば、自分の中の言い訳に使えなくなり、
ありのままの自分を素直に受け入れないといけなくなるから。

やっと偽りのないありのままの自分の人生がスタートしたなと感じた。

その時に、自分が病気になった時に初めて考えた事を思い出した。

多分、これから社会で成功する可能性は低いと思う。

ないとは言わないけど。

0.0001%くらいかな。

今まで、自分に甘えて、現実からも逃げて何もしていなかったんだから、仕方ない。

そんな自分が苦しんでいる人に何が出来るか。

小さい事でも自分が出来る事をやろうと。

って考えた時に、自分の症状の経過をブログに書いていこうと思いついた。

グーグルでガスおなら恐怖症とかで検索しても、誰も体験談を載せている人がいなかった。

ていうか自分は見つけられなかった。

もしかしたら、おならで苦しんでいる人は、
「おなら」で苦しんでいる人がどういう生活をしているか
知りたがっているんじゃないかと思った。

自分も知りたかったし。

実は、大学1年の頃から、ブログで病気の経過を書いていきたいと思っていた。

でも、ブログで過去の経過を書いていく事は、自分と真剣に向き合わないと書けないし、
嫌なこともたくさん思い出さないといけない。

あの頃は、そんな事をする勇気がなかった。

だけど今なら、自分は病気だときちんと告白出来た今なら、出来るんじゃないかと。

そして、こうして過去と向き合いながら、病気について書いていくことで、
病気になってからの自分を全て清算しようと思った。

そして、このブログで過去の経過を全て書ききった時から、
新しい自分の人生が始まるんだと思って、このブログを書いています。

要するに、みんなの為に書いているよとか言っておきながら、一番は自分の為に書いています。

そんなブログですが、これからもよろしくお願いします。

なんか珍しく真面目モードで書いてしまった・・

次からは、多分今まで通りのゆる〜い感じに戻していくんで、これからもよろしく(笑)

ていうか、こんな文章を書くくらいだから、間違いなく病気(笑)

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なんか脈絡がないけど、自分が好きな曲で。
THE BACK HORN「コバルトブルー」


posted by 丸 at 00:25| Comment(0) | ブログを始めた理由

2012年01月22日

プロフィール

はじめまして。このブログの管理人の丸です。

ガスおなら恐怖症になり10年目の20代前半の大学生の男です。
趣味は、サッカーやフットサル、剣道です。

さて、このブログのテーマでもある「ガスおなら恐怖症」には中学生の時にかかりました。

きっかけは、塾の休み時間に人前でおならをしてしまった事でした。
今まで、人前でおならをしたことはあったのですが、音のある「おなら」をしたのは初めてでした。

そこから、人前でまたおならをするのではないか?という恐怖に支配されるようになり、塾でおならを頻繁にするようになりました。

しかし、中学生の頃は塾の時だけで学校や遊びに行く時などでする事はありませんでした。

そして、高校受験の終了と同時に塾をやめると、すっかり症状の事を気にしなくなりました。

病気になり、常にその事を気にしていたので、病気が治ったと思いこみ、解放感からか性格が凄く明るくなり高校に入学するまで毎日のように遊んでばかりいました。

それは、高校入学をしてからも続き、

もしかして、俺って高校デビューできたんじゃない?

と思い、凄く楽しい日々を送っていました。

そんな日々が続くと思っていたGW明けのある授業で、隣に座っていた友人がおならをしたのを聞いてしまいました。

その時は、昔の自分もよくおならをしてたっけって感じに思っていたのですが、ここからが悪夢の始まりでした。

・授業中もおならが出る
・遊びに行っても出る
・人前にいると何をしていてもおならがでそうになる

といった感じに症状が悪化していき、最悪な高校生活を送ることになりました(笑)

おならの事ばかり気にしていたので、もちろん勉強が出来ているはずもなく、
大学に行くために浪人する事となりました。

その浪人生活は、もう人前でおならを気にする必要がないんだと思い、
解放感で夏までは何も勉強していませんでした。

家にほぼひきこもり、ずっと「サカつく」というゲームをしたりして過ごしていました。

しかし、9月位になりこのままだと絶対に大学にいけないと焦りだし、
1日10時間以上勉強するようになりました。

そのおかげか大学に1校だけ受かる事が出来て、見事に大学生となる事が出来ました。

大学1年の頃は、浪人時代に人とほとんど話していないために、どうやって人とコミュニケーションをとればいいか全く分からず、サークルには所属していたのですがほとんど行かずに、ほとんど友達のいない大学生活を送っていました。

病気については、大学と言うのは単位は結構簡単にとれるもので、症状が出そうと思ったら授業に行かずに休んだり、出席が必要ない授業にもほとんど行きませんでした。

でも、試験前だけ友達を作り、その人のとったノートをコピーして試験に臨むというダメダメな大学生を送っていました。

そして、大学1年の春休み。

数少ない友人がバイトを紹介してくれました。

そこは、ネズミ講みたいなことをやっているバイトでした。

基本は、派遣のバイトをするのですが、その派遣のあっせんをやっているのが怪しい人達で、この怪しい人達に新たに人を紹介する事ができたらどんどん地位が上がっていく仕組みでした。

この怪しい人達が新しい事業を始めるから、その為の幹部候補生が必要だ!
この新しい事業は、絶対にもうかるから幹部候補生になった方がいい!

という感じで勧誘をされたと思います。

5人紹介したら時給があがり、10人紹介しても時給があがり、20人以上紹介できたら派遣のバイトをほとんどせずとも月に20万円ほどもらえるようになり、幹部候補生になれるって形でした。

地位が幹部くらいになると、外車を買ったり、多分月に100万円くらいはもらっていたのではないでしょうか?

そのかわり、最低時給で毎日のように働かされました。

それと、毎日のように
「今日は何をしている?」
「バイトやらないの?」
等の電話や

いつまでに何人紹介して実際にバイトに入れれるかのノルマを書かせて、それが達成できないと毎日のように催促の電話をしてきました。

またそれを達成させるために、毎日のように会社に来させて終電前までノルマ達成の方法の講義を受けさせられました。

また、実際にノルマを達成しても、時給が上がらなかったり、なんくせをつけられる人が結構いました。

自分達みたいな地位が低い人をたくさん働かせ、もうけさせる仕組みなんでしょう。
幹部候補生の椅子はあと少ししかないから、もっと競争させるみたいな事も言っていましたし。

実際に、大学を辞めてまでもこれにはまる人もいました。
幹部候補生になったら、絶対に金持ちになれるってな感じで。

一種の洗脳ですね。

当然のようにそのバイトが嫌になり、春休み中でやめました。

やめた時に、みんなはこういう経験絶対してないよな。
だったら、これを経験できた俺って凄いんじゃない?

という謎の理論が自分の中で完成し、自信がついて積極的になり症状も良くなってきました。

それから、大学3年の夏までには、サークルのイベントの幹事をやったり、毎日のように飲み歩いたり、インターンにいったり、彼女を作ったり、2つほど新しいサークルに入り、最終的には自分でサークルを作るまでになりました。

が、3年の夏に色々やりすぎたせいか、心が折れてしまい3カ月くらいほぼ引きこもってしまいました。

そのせいで留年しました。

引きこもりから回復はしたものの中々昔のような状態にならず、ずっと心の中でもやもやしていました。

そして、また2カ月ほど引きこもってしまい、もうこれではダメだと思って9年目にして両親に泣きながら病気のことを話し、2011年の10月から森田療法という治療法を行っている病院に通院しました。

4カ月ほど通院すると、社会から隔離されているし、一体自分は何をしてるんだろうと思いだしたり、
刺激がなさ過ぎてつまらねぇ〜と感じ始めました。

先生に相談すると、
「症状も良くなったから、もう通院しなくて大丈夫だよ」
と言われたので、通院をやめました。

そして、通院がおわるとすぐにバイトを探し始め、見事バイトの面接1回目にして、
居酒屋のバイトが決まり、今もバイトしています。

そんな私がこのブログを始めた理由は、私が病気になった時に、こんな病気があるという事を知らずに1年半もの間過ごしていたので、もっとこの病気が多くの人に認知されて欲しいと思ったからです。

また、おならを気にしている病気なので、あまりその体験を人に伝える人がいないだろうとも思い、せっかく病気になったのであれば、私がその体験を人に伝えてもいいのではないか?とも思ったからです。

この病気の詳しい闘病記がなく、本当に治った人はいるのか?や本当に自分以外にこの病気の人がいるのか?と悩んだ時もありましたし。

でも、そんな堅苦しい事は抜きにして、このブログを読みに来てくれた人には一時の楽しさを味わってもらえるようなブログを書いていこうと思います。

また、何かしらの病気にかかり闘病中の人は、一緒に病と向き合いつつ、回復を目指しながらも楽しく生活していきましょう。

ここまで、長文を読んでいただきありがとうございました。
また、ブログを読みに来てくれたら凄く嬉しいです。

2012年3月〜

3月 通院が終わる。
   居酒屋でのバイトが始まる。

4月 大学生活が再開する。
   剣道初級になる。
   
5月 4月最後〜GW明けまでの2週間調子を崩す
   剣道初段になる

6月 簿記2級取得

7月 大学前期が終了(選択した単位全取得、全てA以上の成績)
   就職活動開始

8月 調子を崩す(PSPを買い、延々とサカつくをやる)
   剣道の大会に出場(見事に一回戦負け)

9月 調子を崩し中
   FP3級受験(実技試験のみ合格)

10月 調子が戻る(2カ月ぶり)
    就職活動再開

2013年
1月 内定ゲット!!

2月 フィリピンに留学(3週間)

現在進行中
○剣道二段合格に向けて(2013年5月受験予定)



posted by 丸 at 17:54| Comment(4) | ブログを始めた理由

2012年01月14日

日常☛その時、まわりは・・〜高校1年F〜


  明日はきっと良い日になるよね??

でも、明日が良い日だったら、明後日はもっと良い日にならないといけないし、その後はすっっごく良い日にならないといけない。

だったら、明日も今日みたいな明日でもいいじゃないかと思ってしまう丸です(笑)
ほんとあまのじゃく(笑)

冗談はこのくらいにして、今回は周囲の自分への反応を書きたいと思います。
周りの人はこのおならばかりする人をどう扱っていたでしょうか?

基本、そのことについて触れないっていう方針でした。
聞いたことないから分からないけど(笑)

とにかく、いじめとかは全くうけなかったです。
今から考えると、それはとても嬉しいことなのですが、その時はそのことまで気が回らず・・

皆、わざとあの事について言わないんだな・・
言いたければ言えばいいのに・・
こっちも気を使って疲れるんだよね・・

位なことを考えていたと思います。

だってさ、授業中におならをしている人がいるという厳然たる事実があって、周りがその事について何も言わないっておかしいでしょ?
普通は、なんか言うでしょ?
みたいな感じで。

でも、あの時に
お前、いつもおならしてるよね(笑)

とか言われたら、今の自分があるか本当に分からないので、もう感謝の一言しかありません。

ただ、あの時はそうは思えなかった。

皆がおならについて触れないのは嬉しいけど、その事に対して自分が卑屈になってしまって、相手に文句とか意見を言えなくなってしまっていた。
だから、疲れた。

1年の頃はそうでもないんだけど、二年・三年とあがるに従って、他人とかなり距離を置くようになり、よく一人でいるようになっていた。

今でも他人と距離を置く癖は、治ってないな。
まぁ、これは後で書くと思うけど、自分が他人に見せていいラインっていうのを自分で決めていて、それ以上は人に見せない(笑)

だけど、こいつはどんな事を考えているだろう?とか何をしているのか?とかは詳しく聞く。

自分は言わないのに(笑)
マジ、最悪な奴(笑)

だから、人間関係がドライって言われるのかな?(笑)
感情がないとかさ(笑)

感情なんてねーよって言ってやりたいけど(笑)

どっかで人間関係でつまづいたら、またどっかでつくればいいやって思っているし。
どこの場所に行っても、日本(笑)だったら友達はすぐに作れると思っている。

ていうか、その事に関しては謎の自信がある(笑)
どっから湧いてくるんだよっ!!

きっとこういう考えも、病気のせいなんでしょうね。
ていうか、もう病気のせいにしよう(笑)

まぁ、上に書いている戯言・自己中心的な考えも他人に甘えている・迷惑をかけているから言えるんであって・・。

ホント周りの人には感謝しています!
そして、ごめんなさい。

ただ、高校の友達とは今でも会いたくない。出来る事なら一生会いたくない。
会っても話す事もないし、絶対に俺は卑屈になって疲れるし。
嫌いじゃないし、感謝しているけどもって感じです。

ただ、この時の俺と関係を持っていた人は、みんな疲れていたんだろうなぁ。
言いたくても言えないし、どう接しようかって感じで。

よく我慢して付き合ってくれたわ。
ホント感謝です。

このまま真面目な感じで終わりにしようと思います。
じゃ、また(^.^)/~~

posted by 丸 at 23:56| Comment(0) | ブログを始めた理由

2012年01月13日

ブログを始めた訳

こんにちはexclamation私は「丸」と言いますexclamation
私は中学の頃に「ガスおなら恐怖症」という神経症を発症して、かれこれ9年位になります。もう少しで人生の半分以上を病気と過ごしてきた事になります。私の人生で最も長く続いている「習慣」です(笑)

そこで、一般の方は多分体験しないであろうこの特殊な経験を伝えたくブログを始める事にしました。

だってこの病気の経験を何かに生かさないと病気になった損じゃん!!そんなことは私が許さない(笑)

また、私と同じ病気になった人のためにも先輩患者(笑)としてどのような体験をしたかを書いたら役に立つのではないかとも思いました。

私もそういう体験談を読みたかったですし・・。
 
あと、一般の方と精神病や神経症な方はそんなに違いはないことを伝えたいというのも始める理由の一つです。私も病院に行くまでは精神病・神経症の方にかなりの偏見を持っていました。自分も神経症なのに。。

ただ、接してみるとこの人は病気だなと思う人はあまりいません。確かに、一般の方と違う面もありますがそこまで大きく違う面はないと感じました。

これは私の個人的な意見ではありますが、こういう風に思っている人もいますよということも伝えたいです。
まぁ、私も神経症なんで説得力が皆無(笑)です。

だから、このブログで神経症の人も
「こんな変な奴がいるんだな(笑)」
「一般の人とあんまり変わらないじゃん」
と少しでも思ってくれたら幸いです。

変な部分はたくさんありますが(笑)

またこの文章で分かる通り、あんまり真剣な感じで文章は書きません。その方が書きやすいので。。
ただ、精神病、神経症の方を馬鹿にする目的があってこのブログを始める訳ではないので、そこはご理解お願いします。ただ、このブログをみて不快に思う方がいたならば、先に謝っておきます。

また、何か私に聞きたい事・要望・意見があれば、答えられる範囲で伝えていきたいと思っていますのでどしどし質問してください!

posted by 丸 at 05:50| Comment(0) | ブログを始めた理由