2014年05月07日

大1L 人を家に呼んでみた

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なっがいなっがい大学1年生編。

いったい、いつ終わるんだろう?

ていうか、誰が見ているんだろう??

まぁ、とりあえず、粛々と書いていきます。

そんなこんなで、バイトもサークルも始めた自分。

でも、なかなか友達と言える距離感になる人がいなかった。

今もそうだけど、っていうかこの病気のせいでもないんだけど、

いっつも自分と他人と一線引いて考える。

病気になってからは、より酷い(笑)

なかなか自分の事は見せないし、相手には見せるように求める。

きっと、恐がりなんでしょうね(笑)

相手がどんな人か分かってからでないと、こっちの手の内を見せられない。

しかも、強引さもないから、自分の主導権で相手を動かすっていうのは
難しい。

こりゃ、やっかいだわ〜

でさ、この病気になってから、より酷くなった点は、

相手を信じられなくなったこと。

ずっと高校時代におならをして、まわりから笑われたり

笑われてはないけど、絶対陰で何か思ってるだろ

っていう被害者意識が芽生えに芽生え、
どうにもならない状況。

大学1年の頃は、これがより顕著に出ていて、
本当に酷かった。

でも、世の中には何か気があう人っているじゃん。

全然タイプが違うけど、なんか気が合うっていう。


そういう奴が一人、大学にいて、
そいつと一緒にカレーを食べたって話なんだけどさ。

大学の人って、昔の自分の事を知らないじゃん。

だから、大学デビューする奴もいるし、
色々新しい自分にチャレンジ出来るじゃん。

ぜひ、自分と同じ病気の人も大学に行ってほしいなぁと
思っているんだけど。

そんで、どうしてこんなにおならばっかりする自分が
大学で友達が出来たかっていうと

病気の面からいくと・・

○授業でどうしてもずっと同じ場所にいなきゃならないってことが減った事

これで、どうにか自分がおならをする人だってバレなかった。

○お酒の力(笑)

お酒があれば、おならをするってことを忘れられたから、
よく飲みに行っていた。

でも、要約すると大学行かないで、酒が飲める環境じゃないと友達が出来ない
ってことになるからさ、

これじゃ人と出会う機会がないから、
大学1年の頃はなかなか友達が出来んかった。

で、前述の話に戻るけど、
友達を家に呼んだところで、酒飲んでゲームして

って感じだから、あんまり家に呼ぶ事に抵抗はなかったな。

だけど、最後はよく人の家に行ってたわ。

やっぱり、自分の家に呼ぶのはだるいしね。

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posted by 丸 at 22:36| Comment(0) | 病気との闘い 大1編
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